ロルフィングハウス フェスタ FESTA

聞こえるかと言われると、聞こえないんだけど。わかるかと言われると、なんとなくわかる気がする。

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山に入ると、山が何かを教えてくれるような感じがします。

なんだか山はひそひそと話しかけるのですが、
僕はうまく聞き取ることができません。

きっと、僕の中の子どもに話しかけていて、
僕にはそれが聞こえづらくなっているのでしょう。

けど、不思議なことに、
僕には「何か大切なものを受け取った」という感覚だけが、
確かに残るのです。

そして、ふとした時に、
「ああ、これを山が教えてくれたんだ」
と、いつも山に感謝をしたくなるのです。

それが僕にとっての山です。




Rolfing House festa ||| Yuta

( Posted at:2017年1月 4日 )

2017年2月11日(土)、12日(日)は、「2人の認定ロルファーによる、筋膜リリースとトレーニングセミナー in 山形 vol.2」

2017年2月の連休に名古屋のロルファーの伊藤亮輔くん(僕はイトウくんと呼んでます。)と、山形でセミナーをします。2016年5月に引き続き、今回が2回目の開催です。

イトウくんが肩甲帯と骨盤帯への筋膜リリース、僕がトレーニングする前の、準備、仕込みの考え方をみなさんと共有したいと思います。

なかなか認定ロルファー2人で教えるセミナーも少ないですし、ロルフィングのコンセプトも持ちながらトレーニング指導している人もいないので、前回は東京から参加してくださる方もいました。

今回もパートナーを組むイトウくんは、ロルフィングを学ぶユニット1、2でクラスメイトでした。すごく勉強熱心な彼がいたので、とても中身の濃い学びの時間になりました。英語の面でも助けてもらって、本当に感謝している存在です。ロルファーになった後も、世界各地のセミナーに参加して、自分の知識、技術を深めています。そんな彼が山形に来てくれて、世界で学んできたテクニックを教えてくれます。

僕自身も、今までアスリートとトレーニングをしてきた経験から、トレーニングをする前に、まずは整えておくという考えを伝えられたらと思います。なるべく参加していただいた方には、実際に動いてもらって、身体でわかってもらえる内容になればいいなと考えています。

2日間セミナーをしますが、1日だけの参加でも大丈夫です。お時間がある方は、ぜひ参加してみてください。


2人の認定ロルファー™による
筋膜リリースとトレーニングセミナー in 山形 vol.2 


日時:2017年2月11日(土)、12日(日)  
       
  9:45 - 10:00 受付
10:00 - 13:00 筋膜リリース(伊藤 亮輔)
13:00 - 14:00 昼休憩 
14:00 - 16:00 筋膜リリース(伊藤 亮輔)
16:00 - 16:15 休憩・質問
16:15 - 18:15 トレーニング(大友 勇太)
18:15 - 18:30 質問・参加者交流  
  
 ※両日とも同じタイムスケジュールです。
               
内容:
11日
・オーバーヘッド動作を行うスポーツ選手への肩甲帯への筋膜リリース
・目的の動作を達成するための、動きのつなげ方
12日
・走動作の主役である大腰筋を中心にした骨盤帯への筋膜リリース
・鍛えるために整える  - トレーニング前の大事な仕込み -
                                                                                           
受講料:各日15,000円(両日参加の場合は、28,000円)    
 ※料金はお振込みでのお支払いになります。
    振込先は申込みされた方にお知らせします。

定員:各日20名(最低催行人数:各日4人) 

持ち物:筆記具、動きやすい服装(インシューズは不要)

場所:山形市総合スポーツセンター 軽運動場(2F)
   〒990-0075 山形県山形市落合町1番地 
   TEL:023-625-2288

申込先:メール info@rolfing-festa.com
          電話  090-2954-8207(大友)

申込の際には、以下の情報を教えて下さい。
1. 氏名/ふりがな      
2. 住所      
3. 電話番号      
4. メールアドレス     
5. 職業/保有資格 
6. 活動場所/内容      
7. 領収書の有無      
8. セミナーで学びたいこと 


【キャンセル料について】
セミナー開催日2週間前でのキャンセル   50%返金  
セミナー開催日2週間以内でのキャンセル  返金はありません


【セミナー内容の詳細】
2月11日(土)
「オーバーヘッド動作を行うスポーツ選手への肩甲帯への筋膜リリース」
講師:伊藤 亮輔
野球などのオーバーヘッド動作を頻繁に行うスポーツでは、肩関節の可動域に大きな左右差が出る場合があります。肩甲帯の主要な筋へシンプルなアプローチをすることで、可動域が大幅に改善し、痛み、違和感の減少、パフォーマンスの向上が期待できます。今回のセミナーでは、小胸筋、僧帽筋、前鋸筋、大胸筋、三角筋、菱形筋、広背筋、肩甲下筋を触診、筋膜リリースを行います。今回は腕神経叢の触診も追加されます。

「目的の動作を達成するための、動きのつなげ方」
  講師:大友 勇太
トレーニング指導を始める前に、まずはそのアスリートが「どんな動きを目指しているのか」を、丁寧にコミュニケーションしながら、同じビジョンを見れるようにします。そこがブレると、何のためのトレーニングなのかわからなくなってしまいます。それが決まったら、その目的地を目指しながら、適切な道のりを「発見的」に選択していきます。動作の指導は、それぞれのエクササイズが「有機的なつながり」を持ちながら、進められていきます。今回は、その「つなげ方」を紹介します。

2月12日(日)
「走動作の主役である大腰筋を中心にした骨盤帯への筋膜リリース」 
講師:伊藤 亮輔
走動作は多くのスポーツの基本になります。その走動作の主役が「大腰筋」です。最近では、有名スポーツ選手が、その重要性を強調していますが、正しく大腰筋を触診できますか?場所、深さ、角度の3つのポイントを大切にしながら、大腰筋の筋膜リリースを学んでいきます。大腰筋の他に、大臀筋、中臀筋、大腿筋膜張筋、胸腰筋膜、腸骨筋、梨状筋、大転子、腸骨陵の触診、筋膜リリースも行います。今回は坐骨神経の触診も追加されます。

「鍛えるために整える  - トレーニング前の大事な仕込み -」 
  講師:大友 勇太
身体をウェイトトレーニングなどで鍛える前に、まず整えることが大切であると考える、スポーツ現場のトレーナー、トレーニング指導者が多くなってきました。講師がトップアスリートのコンディショニングをサポートした経験から、まず鍛える前にしておきたい「仕込み」を、身体を動かしながら学んでいきます。仕込みをしっかりと行うと、トレーニングのポジションが取りやすくなり、トレーニングの効率が大きく変わってきます。


【講師プロフィール】
伊藤 亮輔(いとう りょうすけ) 公認ロルファー™
1987年愛媛生まれ、名古屋市在住。高校卒業後に渡米し、アラバマ州立トロイ大学で運動生理学を学ぶ。学生最後の学期に全米からトップレベルの選手が集まるチャンピオンスポーツ医療(CSM)、アメリカンスポーツ医療機構(ASMI)でインターン。主に野球選手の動作解析助手とアスリートのトレーニングを担う。卒業と同時にロルフィングを勉強。帰国後はセッションの傍ら東京、大阪、名古屋、松山、長崎で筋膜リリースの講習を行う。2013年、四国アイランドリーグプラス愛媛マンダリンパイレーツのトレーニングアドバイザーを務めた。
Webサイト: https://ryosukeito.wordpress.com/

大友 勇太(おおとも ゆうた) 
公認ロルファー™、ロルフムーブメントプラクティショナー™、JATI-ATI
1984年秋田生まれ、山形市在住。中京大学体育学部を卒業し、神戸の藤田整形外科・スポーツクリニックでトレーナーとして2年半勤務。2010年にロルフィングを学び始め、ユニット1、2では伊藤亮輔とクラスメイトになり、2011年にロルファー及び、ロルフムーブメントプラクティショナーの認定を受ける。2012年から神戸でRolfing House festaを開業。2014年には山形に引っ越し、現在は「とんがりビル」で活動中。ロルフィングの施術の傍ら、山形市内の高校の部活動や、日本代表レベルのアスリートへのトレーニング指導も行う。




Rolfing House festa
Yuta

( Posted at:2016年12月28日 )

A-Yoga 2016年ありがとうございました。

2016年もあと5日となりました。

みなさまにとって2016年はどんな年だったでしょうか。

私は、産後のお休みをしていましたが、

山形でfestaとして、ヨガの定期レッスンや

イベントレッスンをはじめた年となりました。


2月に上山市のドーナツ小屋maaruさんで、

ヨガの後に特製ドーナツをいただく、

ティータイム付きのレッスンをスタートしました。

maaruさんへ行った時に、お店の方のヨガをしてみたいという話から、

企画、チラシ作成までワクワクしながら準備をしたのを覚えています。

おかげさまで、定期的に通ってくださる方や、

最近では、お子様連れの方も増えてきて、

私の方がかわいい子どもたちに癒やされています。

来年もこのイベントレッスンは続けていこうと思っていますので、

いきなりヨガ教室に通うのは難しいなと思っている方にも、

気軽にご参加いただけたらうれしいです。


そして4月からは、山形市七日町のとんがりビルで

プレレッスン、5月から定期的なレッスンをスタートしました。

現在、月、木、金、土と、それぞれ時間帯を変えて

90分のレッスンをしています。

少人数でのレッスンになっているので、

参加しているみなさんが自然に仲良くなって、

和が広がっていくのがとてもうれしく感じています。


よく参加してくださる方に、最近の身体の変化に聞いてみたところ、

自分の身体のこと(姿勢、呼吸)を気にするようになった、

食べるものが変わってきた、

寝る前に足の指を動かしたり、

呼吸を確認してしてから寝るようになった、

など、普段の生活の中で自分の身体を意識するようになってきた

とのことで、「ヨガと生活が近くなる」というコンセプトが、

少しずつ伝わってきているようです。

来年も、快適な身体になっていく

お手伝いをしていけたらと思っています。


今年は、10月に兵庫県淡路島から中井まゆみ先生が来ていただき、

ヨガをより楽しむワークショップを開催したり、

長井市在住のKyokoさんが、ハタヨガのレッスンを

定期的にfestaでしてくれました。

festaとしては、1つのヨガのスタイルにこだわらずに、

いろいろなヨガに触れる機会をつくり、

自分に合ったヨガを見つけてもらえればと思っています。


最後になりますが、来年1月のスケジュールをお知らせします。


◎定期レッスン (場所:Rolfing House festa

 毎週 月曜 14:00 - 15:30
    木曜 18:30 - 20:00
    金曜 10:00 - 11:30
    土曜   9:00 - 10:30

 年始は、1月5日(木)からスタートします。

 お休み 2日(月)、21日(土)
 
 回数券 2,500円/1回、6,500円/3回、10,000円/5回
       15,000円/10回(どの曜日でも使用可、期限なし)


◎maaruでつながるYoga (場所:ドーナツ小屋maaru

 ・1月11日(水)11:00 - 12:30(ヨガ60分 + ランチタイム)
 ・1月21日(土)     〃

 参加費 2,500円


◎Kyokoさんのハタヨガレッスン(場所:Rolfing House festa

 ・1月17日(火)10:00 - 11:30

 参加費 2,500円


 各お申込みは、

   info@rolfing-festa.com

 090-4476-6395(大友)

 までご連絡をお願いします。

 
 みなさま良いお年をお迎えください。

                          Ryoko

( Posted at:2016年12月27日 )

その幸運なペース。

人にはそれぞれ、

心地のいいペース、速さというのがあるんだと思う。

早足の人は、歩くのが速い。

目的地に到達することを決めているから、

いかに最短で効率的に歩くかを考える。

見えている景色は、どんな風に流れるんだろう。

いや、景色は見えていないのかもしれない。

もっともっと速い人もいて、走る人もいるだろう。

タイムを気にする人もいるし、

走る風の中に季節を感じる人もいる。

人のすすむ速さは、人それぞれだ。

僕はいろいろと遅いことが多いと思う。

目的地を決めないことも多いし、

行くまでのみちのりがたのしければいいと思ってしまう。

基本的には、遅い方だと思う。

というのも、速い方が心地のいいときもあれば、

めっきりと遅いときもあるし、

移動しないこともある。

要は、「心地がいいかどうか」が重要だ。

何か家のことをしているとき、

「ああ、やりたくないな」というものもある。

けど、それが気にならないときもある。

それは、何が違うんだろうと考えた。

僕は、「自分のペースでできる」ときは、

家事をしていて楽しいのだと気づいた。

やる順番も効率を考えず、心地のいいペース、速さで、

そして、その後に予定が詰まっていなければ、

時計とにらめっこすることもない。

けど、もしも時間が決まっていたら、

効率を考えて、なるべく最短で、最小限の手間で、

速くしなければいけない。

そこに心地よさは感じにくいのだと思う。

目的地があるから、

そこに今いる場所が目的地ではないことになる。

何時までに終わらせるとなるから、

楽しいはずの家の仕事が、

あっている、まちがっているが生まれてくる。

同じ家の仕事が、まちがってくる。

人生では、生きていると、

考えもせずに、いろいろと決まりごとがふえてきて、

何時に終わらせるとか、

なるべく早くとか、

何が一番効率的かとか、

それを選んだ理由はとか、

いろいろと縛られてしまう。

あるとき家族全員のふとんを畳んでいて、

「なんでこんなことしなきゃいけないんだろう」と

思うことがあった。

それは、

こんな日はゆっくりと本を読みたいとか、

この仕事は奥さんがするべき仕事だとか、

9時までに保育園に行かなければいけないとか、

そんなことに囲まれていると、

とたんにそれは、楽しさを失う。

人にはそれぞれ歩くスピードというのがあって、

それに気づけて、それをたいせつにできた人は、

きっとしあわせなんだろうと思う。

でも、人は囲まれているものの中や、

自分を縛っているものの中にたいせつさを見つけるから、

自分の歩くスピードを見つけて、

それを心地いい感じでつづけていくことに、

たいせつを見つけにくくなってしまう。

いろいろとたいせつなものはあるけれど、

自分のペースで歩くことが、

僕はたいせつなんじゃないかなと、

いろいろな人を見ていてかんがえた。

自分の心地よいスピードをたいせつにすることは、

自分をたいせつにすること。

そこにまちがいはない。

けど、目的地をたいせつにしてしまうと、

まちがいが出てくる。

「その人の幸運なペース」はかならずある。

それを見つけられるかどうか。

それは人より速いとか、遅いとかは関係ない。

自分が心地よく、楽しいのかどうか。

歩く速さなんて、効率的かどうかなんて、

あまり関係ない。




Yuta

( Posted at:2016年12月26日 )

2017年1月の神戸出張のお知らせ。

2016年もあっという間に終わり、2017年が近づいてきています。みなさんにとってはどんな1年だったでしょうか。僕の1年は「挑戦の多い」1年でした。


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1月には、日本代表アルペンスノーボードチームにトレーナーとして帯同しました。自分自身、冬のスポーツ、そして日本代表レベルのチームに帯同することが初めてでしたし、ヨーロッパに行くことも初めての経験でした。わからないことだらけでしたが、チームの目標を達成するために、日々全力でやれることをがんばりました。世界には素晴らしいアスリートがたくさいんいて、それぞれが頂点を目指して地道な準備を毎日続けています。その中で勝ち進んでいくことの難しさ、そしてそこで勝てることの喜びも知ることができました。空気がヒリヒリするほどの緊張感の中で、ロルフィング、トレーニング指導ができた経験は、とても得難い経験だったなと感じています。


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2月からは、山形の「とんがりビル」にfestaを移転し、新たな場所でロルフィングを始めました。新しいfestaの空間は、木に囲まれていて、落ち着いてロルフィングができます。ロルフィングをする上で、その場がどういう状態かというのはとても大切な要素の一つです。今では僕のお気に入りの場所になりました。同じビルにはクリエイティブな人たちが集まっていて、仕事の合間の何気ない立ち話からも、いろいろと刺激を受けたり、新しいアイディアが浮かんできたり、とてもいい環境だなと思います。まだ来たことがない方はぜひ遊びに来てください。festaは3階にあります。


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9月には東南アジアの国に行って、その国のトップのスポーツ指導者のみなさんに、「トレーニング指導の基礎」を教えさせてもらいました。今後は、僕たちが教えた内容をベースに、その指導者の方々が指導しているスポーツ選手へトレーニング指導がされていくとのことで、とても重要で責任のある仕事でした。指導者のみなさんはどの方もとても熱心で、押し寄せるように質問をしてくれます。それは、女性だから、若いから、ベテランだからなどは全く関係ありませんでした。今の日本では、このような光景を目にすることはかなり少ないと思います。僕の中の大事な部分に、火が付いたような気がしています。


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ロルファーとして、トレーニング指導者として、自分のやれることは、少しずつですが成長してきていると思います。それでも今年は、その自分の能力に対しては大きすぎるほどの仕事の機会をいただくことができました。そういった機会のおかげで、人は少しずつ、でも確実に、自分という器の深さと大きさを変えていけるのだと思います。自分が成長したと思うと、「これならどうだ」とクライアントさんから課題をもらいます。それは昔に比べると、大きく、複雑になっていきます。いろいろなご要望にお応えできるように、2017年も自分の好きなことを楽しく突き詰めていけたらと思います。

2017年も、神戸には定期的に出張をしようと思っています。

場所は、前回と同じくJR三ノ宮駅から徒歩10分以内の場所になるかと思います。

新年はじめに身体をすっきりと整えて、2017年を気持ちよくスタートさせるのはいかがでしょうか。

下に今回の日程を載せますので、ご予約お待ちしています。


(予約状況は1月19日現在です)


1月24日(火)

①  9:00 - 11:00 ○
②11:00 - 13:00 ○
③14:00 - 16:00 ○
④16:00 - 18:00 ×
⑤18:00 - 20:00 ○


1月25日(水)

①  9:00 - 11:00 ×
②11:00 - 13:00 ×
③14:00 - 16:00 ×
④16:00 - 18:00 ×
⑤18:00 - 20:00 ○


1月26日(木)

①  9:00 - 11:00 ×
②11:00 - 13:00 ×
③14:00 - 16:00 ×
④16:00 - 18:00 ○
⑤18:00 - 20:00 ○


1月27日(金)

①  9:00 - 11:00 ○
②11:00 - 13:00 ○
③14:00 - 16:00 ×
④16:00 - 18:00 ○
⑤18:00 - 20:00 ×


1月28日(土)

①  9:00 - 11:00 ×
②11:00 - 13:00 ×
③14:00 - 16:00 ○
④16:00 - 18:00 ×
⑤18:00 - 20:00 ×


1月29日(日)

①  9:00 - 11:00 ○
②11:00 - 13:00 ○
③14:00 - 16:00 ○
④16:00 - 18:00 ○
⑤18:00 - 20:00 ×


【予約方法】
 ①電話     090-2954-8207
 ②メール info@rolfing-festa.com

【セッション料金】
 12,000円




Rolfing House festa
Yuta

( Posted at:2016年12月22日 )

A-Yogaレッスン 12月の予定

あっという間に年の瀬ですね。

今朝festaの入り口のドアにクリスマスリースを飾りました。

神戸六甲にあるVestita(ヴェスティタ)さんへお願いし、

針葉樹をメインにフワフワのリースを作ってもらいました。

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すっかりクリスマスの雰囲気です。

とんがりビルの3Fへぜひ見に来て下さい。


さて、12月のスケジュールをご案内します。

◎A-Yoga定期レッスン

毎週 月曜日 14:00 - 15:30
   木曜日 18:30 - 20:00
   金曜日 10:00 ‐ 11:30
   土曜日   9:00 ‐ 10:30

お休み 1日(木)、3日(土)、5日(月)、10日(土)

年末年始のお休み 12月29日(木)〜1月4日(水)

場所:Rolfing House festa 
回数券:2,500円/1回
    6,500円/3回
    10,000円/5回
    15,000円/10回
   (どの曜日でも使用可、期限なし)


◎Kyokoさんのハタヨガレッスン

 12月6日(火)10:00 ‐ 11:30
   20日(火)   〃

 場所:Rolfing House festa
 料金:2,500円
 詳しくは、


◎maaruでつながるYoga

 12月10日(土)11:00 ‐ 12:30 (ヨガ60分+ランチタイム)
   14日(水)     〃

 場所:ドーナツ小屋maaru
 料金:2,500円

 maaruさんの2階でヨガレッスンのあと、
 ドーナツと温かいスープが付くイベントレッスンとなります。

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    ヨガのあとのお楽しみランチです。
(さつまいものスープ、ナッツたっぷりドーナツ、
 自家製メイプルシロップがかかったスコーン)

 
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 ご参加の皆さまで"ま〜る"のポーズ♪ 
 かわいい小学生も参加してくれました。


 各お申込みは、info@rolfing-festa.com

 または、090-4476-6395までお電話ください。

 身体を整えて楽しい年末年始を過ごしましょう。

 皆さまのご参加をお待ちしてます。


                             Ryoko

 






( Posted at:2016年11月29日 )

みかんのやさしい灯り。

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みかんでつくるキャンドルです。

ふとインターネットで見つけて、作ってみました。

何回か失敗しましたが、割と簡単にできました。

オリーブオイルが、みかんの皮の芯をつたって、

1時間以上も小さな火を灯します。

みかんは外の皮がうすいので、

オレンジ色の光がやんわり辺りに広がります。

なんだかこころもからだもほっこりします。

これからクリスマスシーズンですし、

みなさんも試してみてはいかがでしょうか。






Rolfing House festa  |||  Yuta

( Posted at:2016年11月24日 )

過ぎゆく秋、来た来た冬。

息子と公園に散歩に行きました。

もう紅葉も終わってきていて、風が吹くと、
葉がパラパラと散っていました。

昔は、紅葉を味わうなんてこともなかったし、
季節の移り変わりは知らずに進んでいたりしたのですが、
子どもが生まれて、親になったからでしょうか、
大きな自然の流れの中に生きているのだなと感じます。

桜が舞うのもいいですが、紅葉はいろいろな色が楽しめて、
僕は紅葉のほうが好きです。

自然の見せるダイナミックなグラデーションは、
いつ見ても感動します。

大きな山全体でも、この落ちている葉一枚の中にも、
木々と太陽とのやりとりのおもかげが、
鮮やかな彩りとして記録されています。

もうすぐそれが白い雪に包まれます。

僕の好きな季節がはじまります。


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Rolfing House festa  |||  Yuta

( Posted at:2016年11月20日 )

マズローの「自己超越者」と、ロルファーになって5年が経ちました。

少し前になりますが、理学療法士の山口光國先生のセミナーに参加しました。

「テクニック」そのものよりも、「人を見る、触れるにはどんなことが大切なのか、またはそれはどういうことなのか」という、ロルフィングでも大切になってくるテーマを扱うセミナーでした。もちろんテクニックは最低限必要だと思うのですが、それだけだとワークに「深み(または甘み)」が出てきません。それは、どれだけピアノを上手に弾けたとしても、それが必ずしも、聴く人の心を動かすかというと、そうではないというのと似ているのかもしれません。

そんなセミナーの中で、「セラピスト」としての理学療法士が目指すべき姿のモデルとして、「マズローの欲求5段階説」で有名なマズローさんの話が出てきました。


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上の図がその5段階の欲求を示したものです。身体に携わる人も、そうでない人でも見たことがある人も多いかもしれません。ロルフィングを通して、クライアントさんに関わらせてもらってきて、「承認欲求」のことをよく考えることがあります。その人の特徴のある行動を、表面に現れてきているものだけでなく、その奥の方を注意深く観察してみると、「自分を認めてほしい」という欲求に行き着くことが多いような気がします。言い方を変えると「自己肯定感」「自分を愛すること」の問題だと思うのですが、そこをうまく満たすことができず、それが「自己実現の欲求」への流れを止めたり、歪めてしまったりしていることも多く、それが身体へ影響が出てきたりもします。

そんなよく見るマズローの欲求段階の図なのですが、実はこの「自己実現の欲求」の上にさらに発展があったということを、今回のセミナーで山口先生から教えてもらいました。


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それが上の図です。「自己超越」というものが加わっているのがわかるかと思います。そしてこれこそが、「人が人を癒やし治めること」を生業にする理学療法士が、セラピストとして目指すべき状態だと、山口先生は仰っていました。

そんな自己を超越した「自己超越者」の特徴が11個あるとマズローは言っています。

1.「在ること」(Being)の世界について、よく知っている
2.「在ること」(Being)のレベルにおいて生きている
3.統合された意識を持つ
4.落ち着いていて、瞑想的な認知をする
5.深い洞察を得た経験が、今までにある
6.他者の不幸に罪悪感を抱く
7.創造的である
8.謙虚である
9.聡明である
10.多視点的な思考ができる
11.外見は普通である(very normal on the outside)

これをセミナーで見てすぐに、「ロルフィングのトレーニングで学んだきたことだな」と思いました。もちろん、それぞれの項目に対して、現段階の自分が達成しているレベルはまだまだ低いのですが、それが高いレベルで達成されていて、まさに「自己超越者」だなと思えるようなロルフィングの先生は、何人か知っています。

1、2は、"Not doing, but being."という、ロルフィングの先生が教えてくれた言葉を思い出しました。「するのではなく、あるのである。」最初は、何を言っているのか全くわかりませんでしたが、今ならなんとなくわかるような気がします。「痛い、早く治してください」という人を前にすると、何かしてあげたくなります(doing)。けど、その人の存在と、自分の存在が、その場にただある状態(being)になると、深いレベルでの「癒やし」が自然に起こってきます。または、たくさん身体のことを勉強してくると、今触れている人が、生きた「存在(being)」ではなく、扱う「もの(doing)」になってしまいます。何かをする者ではなく、ただ媒介者としてあるということ。言葉では簡単に書きましたが、今でもまだまだ探求中です。

3、4、5は、これは日々のクライアントさんとのロルフィングセッションの中で、身体で学んできていることかなと思います。自分が「何を意図(intention)」しているのかで、得られる情報の種類、そして質が変わってきます。同じように触れていたとして、意識が変わるだけで、その人の身体に現れてくる反応は変わります。これは驚くほどに、はっきりと現れます。もしも、統合されていない、ランダムな意識で触れていたとしたら、得られる情報もランダムで、クライアントさんの反応も望むものではないと思います。

身体を総合的に、統合的に捉えて、内側から起こってくる反応を、中立な観察者として見守ろうとすると、自然に瞑想的な意識状態に入っていきます。よく「ロルフィングをして疲れませんか?」や、「人を触っていて、自分が何かもらうことはないですか?」と聞かれることがあるのですが、よいセッションを続けていると、自分も瞑想状態に入るので、時間の感覚がなくなったり、身体もとても楽です。もしも疲れたり、もらった感じがあるとしたら、それは中立を保てずに、自分の我欲でなんとかしてやろう(治そう)と思ってセッションをしていたということであって、瞑想状態でセッションが進んでいかなかったのだと、僕は理解しています。ロルファーである自分にとっても、受けてくださるクライアントさんにとってもよいセッションだった時には、その部屋全体がとてもいい「場」になっています。それがその日最後のセッションだったら、クライアントさんが帰った後も、しばらくその部屋に残り、そっと目を閉じます。それだけで自然にいい瞑想になります。僕の大好きな、そして大切な時間です。

僕は本を読むのが好きですが、それは確認作業の様なものでもあります。ロルフィングセッションですでに体験していたものが、本の中に発見されるときがあります。「あのときに起こっていたことは、こういうことだったのか」と、ふっとつながるような瞬間です。逆に、本の中で得られていた情報が、セッションの中でふと立ち上がることがあります。無意識の層に沈んでいたものが、人の身体という「小さな宇宙、小さな自然」に触れながら、それと交流していると、ぶわっと目の前に鮮やかに現れることがあります。そういう大小様々な洞察を得ながら、ロルファーとして、セラピストとして少しずつ成長していくのだと思います。

6は、ヨガスートラに出てきそうな言葉ですね。身体に携わる人なら、「他人の痛み」と置き換えてもいいかもしれません。どれだけ相手を思いやることができるのか。なかなか難しいことです。

7、8、9は、ロルフィングをしていなくても、日頃からそうでありたいなと考えていることです。僕の周りにも、これを高いレベルで実践されている方がたくさんいます。自分ではどれだけがんばっていたとしても、「上には上がいるな」と、いつも思い知らされます。身近にそういう人がいることは、とても大切なことだと思います。今の仕事場(とんがりビル)を選んだ理由も、そういった理由もあります。

「ロルフィングは、関係性のボディワーク」と言われることがあります。要素そのものよりも、要素間でどんな流れ、運動が起こっているかに注目しています。それは自然に、多視的な思考への転換を促されます。ものごとはそれ自体で善悪があるものではなく、何か他のものがあるから、それが善にもなるし、悪にもなります。絶対的なものはなく、ものごとは常に相対的だなと、特にロルフィングを学び始めてから思うようになりました。そういう思考になるので、簡単に何かを「言い切る」ことができなくなり、どうももぞもぞと話すような感じになってしまいます。「ロルフィングって身体にいいですか?」と聞かれることもありますが、聞かれる人に応じて、答え方も変わりますし、答えが出ずにもぞもぞすることも多いです。悪気があるわけでなく、いろいろなことを想像の射程に置くと、なかなかすぱっとは答えられないのです。

11は、山口先生が「これ、いいですよねぇ」と、笑顔で言われていました。僕も確かになと思いました。幸運にも、今までに本当にすごい人たちに会わせてもらってきました。その一部を他の人に話すと、「大友さんは、何をしてる人なんですか?笑」と言われたりするのですが、ジャンル、業界は関係なく、いろんな人に会いました。自分でも、自分は何をしてる人なのかわからなくなることがあるくらいです。でもそんな人たちは、「見た目はかなり普通」です。超一流と呼ばれる人たちほど、普通になっていくような気がします。そこが不思議なところです。どこに本当にすごい人がいるかわからないものです。そして、だからこそ、そういう人たちは「常に、どんな人に対しても」、丁寧にお話してくれるし、とても控えめな態度です。なぜなら、その人たちも、どこにまたさらにその人よりもすごい人が、普通の姿でいるかわかないからこそ、「常に、どんな人にでも」態度を変えないのだと思います。

長々と書きましたが、マズローが言っている、「自己超越者」の11の特徴を、今の自分に照らし合わせてみると、自分はまだまだだなと感じました。日々、ロルフィングで人の身体に触らせてもらっていますが、未だにわからないことだらけですし、うまくいかないことの方が多いです。簡単にうまくいってしまっていたら、もうとっくにこの仕事はしていないのだと思いますが、自分は天才ではありません。

ロルフィングの認定をブラジルで受けてから、もう5年が経ちました。その頃から、「人の身体というのは、生き物であって、常に変化をしているし、一瞬として同じことはない。そして、その身体は、小さな宇宙とも言えるし、小さな自然とも言える。僕たちはそんな大きな宇宙、自然の一部としてのいのちに触れていて、それはもっと大きないのちともつながっている。だからこそ、シンプルに触れるだけでも、とても深い反応が起こってくる。」というのを漠然と思っていましたが、今でもそれは変わりません。そんな身体に触れることで、本当にたくさんのことを学ばせてもらっています。言葉にはできませんが、それは自然からのギフトだと思っています。

さらにいろいろと試行錯誤をしながら5年経験して、ようやく1人前になれるかなと思いますが、これからも今回触れた11の項目を高いレベルで達成できるように(11だけは、もうすでに達成できているように思います。笑)、精進していきたいと思います。

みなさんと素敵なご縁がありますように。




Rolfing House festa
Yuta

( Posted at:2016年11月17日 )

郡山のWSに参加してきました。(触れること、触れられることについて。)

先日、福島県の郡山で行われた「Rolf Movement ワークショップ:疲れにくい歩き -しっかりとした2つの軸をつくる」に参加してきました。

このWSは、東北の震災後に、「様々なストレスを受けた身体に、楽な呼吸と休息をする感覚が蘇ってくるように、ロルファーがサポートする」というテーマで始まったもので、今までに10回ほど開催されてきました。僕は今回で2回目の参加でした。


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今回もロルファーの大先輩の田畑浩良さんがリードしてくださって、ワークショップは進んでいきました。上の写真は、田畑さんがデモセッションをしてくださっているところです。

歩く感覚、立っている感覚を受け手の方と確認して、マットの上に横になります。そして、田畑さんと受け手の方の双方にとって「居心地がいい」ところを探っていきます。田畑さんが足元にいるのか、頭の方にいるのか、右なのか、左なのか、立っているのか、しゃがんでいるのか、それを少しずつ変えながら、受け手の方の身体がどう変化するかを、問いかけながら確認します。

呼吸は身体の今の状況を表していて、田畑さんが移動するだけで、それが容易に変化します。みなさんも、誰かとお話しする時に、右に相手が座っているのか、左なのか、真正面なのかで、話しやすさ、呼吸のしやすさが変化すると思います。それを丁寧に探っていき、コミュニケーション(交流)していると、何かが自然に起こってきます。それは呼吸の変化であったり、痛かったところ、違和感があったところが変化したり、ある感情が浮かんできたり、身体が整ったり、感情が整理されたりします。でもそれは、起こそうとしたものではなく、あくまで自然なやりとりの中で起きてきたことです。

やはり人は、自然に癒えていく力があるんですね。

そういったシンプルな居心地のよさを確認して、少しずつ間合いを詰めて、田畑さんがそっと手を触れると、また身体がいろいろな反応を見せます。見た目はシンプルですが、受け手の方の身体に起こっている反応は深く、ダイナミックです。それは、受け手側のフィードバックの言葉を聞いているだけでもわかりました。ただ話す、伝えるような言葉から、詩的な、広がりのある言葉に変化していきました。


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参加したロルファーは田畑さんも含めて5名です。それぞれにどこでロルフィングを学んだのか、誰に学んだのか、ロルファー歴は何年か、そして今、何を大切にし、何を問題意識として持っているのかは、違うのですが、同じロルファーですので、話がとても弾みます。

田畑さんのデモが始まる前に、ロルファーがそれぞれ「歩くこと」について考えていることをシェアして、そこからディスカッションをしたりしましたが、みなさんの考えの切り口こそ違うのように見えますが、同じようなところを見ていたり、とても楽しい時間でした。アメトークの「立ちトーク」ではないですが、なかなかロルファーが集まる機会もないので、それぞれが考えていることをわいわいと語り合い、それを聞いてもらうのもおもしろいかなと思いました。


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デモセッションの後は、参加者同士で交換ワークをしてみました。僕は一般の方とペアを組ませていただきました。僕がロルファーなので、最初にワークをする側をしましたが、受け手の方が、とても素直に的確に身体の中で起きていることをフィードバックしてくれたのは、とても驚きました。なかなか自分の身体の中の感覚を、素直に言葉にするのは難しいものです。これは多分、田畑さんがみんなの前で見せてくれたデモのおかげかなと思います。

デモの中で、田畑さんと受け手の方は、身体の内側で起きていることの中で、認知できたことをとても繊細な言葉にして、やりとりをされていました。僕たちはその場所で、ただそれを見守っていただけですが、それに一緒に参加しているような感じになり、自分の身体を感じ、それを細やかな言葉にしていたのだと思います。デモを見ながら、僕たち参加者もワークされていたのかもしれません。


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次は僕が受けてみたのですが、まるでロルファーにセッションをされているかのように、身体に様々な反応が起きて、セッション後はとてもすっきりと身体が整いました。参加者の方に、「大友さん、子どもみたいな顔になりましたね」と言われるほどでした。

人が、その人自身の身体の変化に対してオープンで、そこで起こる反応を静かに見守り、そしてそれを認知して言葉にできる。そして可能であれば、その言葉はその人自身の身体から出てきた言葉で、細やかで、しなやかで、流れるようであるのなら、もうその人は、「人に触れる用意」があるのだろうなと思います。簡単に言うと、特に身体を触る仕事をしていなくても、その人が自分の身体をきちんと感じることができて、それを言葉で表現できていたら、人に触れたとしても、何かが起きるかもしれない、ということです。


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最後に、僕が子どもみたいな顔をして写っている写真です。

次回は春頃の開催の予定です。またこのブログでもお知らせできたらと思います。コーディネータの小林さん、大先輩の田畑さん、ロルファー仲間のみなさん、そして参加していただいたみなさん、貴重な時間をありがとうございました。




Yuta

( Posted at:2016年11月15日 )

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